会社情報

沿革

明治 2年(1869)10月現社長の高祖父 三郎右エ門は神社・仏閣の造営を家業とし、併せて木材販売業を営む。【初代】
明治24年(1891)3月曾祖父 三次郎は、建築請負及び木材販売の家業を引継ぐ。【2代目】
大正 7年(1918)4月祖父 定次が家業を継承し、加えて製材所を開設して事業拡大を図る。以降 太平洋戦争終結までの間、定次が兵役の為、約10年間事業を中断し、退役後に再興する。【3代目】
昭和24年(1949)11月「建設業法」が制定され、建設業者登録を受ける。
昭和43年(1968)7月個人営業より法人組織に改組し、定次が代表取締役社長に就任する。
昭和57年(1982)10月創業100周年記念式典を催す。
昭和57年(1982)12月父 定三が社業を継承し代表取締役社長に就任する。【4代目】
平成12年(2000)7月ISO9001(品質)に認証登録する。
平成16年(2004)3月ISO14001(環境)に認証登録する。
平成18年(2006)10月当代 守活が社業を継承し代表取締役社長に就任して現在に至る。【5代目】